答弁書




準備書面1(原告)



準備書面1(被告)


準備書面2(被告)

準備書面2(原告)




山梨県不服審査判定会と熊本県の判定会の違い
陳述書の資料添付資料に、決定的な答えが載っています。
判定が覆っているわけではありませんが、『 診断書に整合性のない箇所があるとして再審査 』当初提出された診断書を審査会から医療機関に再提出させています。
矛盾のある診断書では判定できないと言う証拠です。
準備書面3(被告)






母が認知症になってしまい、介護のために精神障害者保健福祉手帳を取得しました。その認定等級 を疑問に思って行政処分不服審査請求をしたところ、理不尽に手続きを終了されてしまい、更に行政訴訟を起こして闘いました(~23'11)。その一部始終の記録を残して公開し、行政の不正と闘い、司法制度の無益を暴いて行くための、個人で運営しているホームページです。














陳述書の資料添付資料に、決定的な答えが載っています。
判定が覆っているわけではありませんが、『 診断書に整合性のない箇所があるとして再審査 』当初提出された診断書を審査会から医療機関に再提出させています。
矛盾のある診断書では判定できないと言う証拠です。




