熊本県庁のお役人さんたちには、対応している相手が人間で、感情を持っている動物であるとの認識はないのでしょうか?
私の相手になっている蒲島さんが、最近流行りのAIロボットだったら、私がこんなにも辛く苦しい思いをしなくても済むのにと、つくづく思います。







ま、こんなところでしょうか。
催促なしの3週間、これが限界かもしれませんね。
蒲島施政の行政官は、自分の都合に合わせた解釈(言い訳)を独断で執行しています。
あたかも子どもを虐待する親の理論と全く同じように見えます。


「回答は差し控えさせていただいたところです。」とか言って、この定型分笑えるわ〜。
「出しゃばってもらっても差しつかえないところです。」けど・・・、「総合的に判断した結果」より説得力ありませんよね。
正当な理由と根拠を示した質問状に回答しなければならない義務が、不服審査法にも行政手続法にもしっかりと明記されていたようですけど、名無しの課長さんとやらは、法律担当部署の担当者に嫌われてるのでは有りませんか。
「私の言っていることも理解してみて!」
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